校内フードバンク活動を始めました。
フードロスを減らす取り組みの一つとして、家庭にある食材を回収し、それらを「ワッショイ!とーかーず」さんと協力して、集まった食品をこども食堂さんに届けることにしました。
校内放送とチラシ・ポスターで生徒に呼びかけたところ、初回は91点の食品を集めることができました。
ご協力ありがとうございました。
今後も定期的に行う予定です。みなさんこれからもご協力を宜しくお願いします。




校内フードバンク活動を始めました。
フードロスを減らす取り組みの一つとして、家庭にある食材を回収し、それらを「ワッショイ!とーかーず」さんと協力して、集まった食品をこども食堂さんに届けることにしました。
校内放送とチラシ・ポスターで生徒に呼びかけたところ、初回は91点の食品を集めることができました。
ご協力ありがとうございました。
今後も定期的に行う予定です。みなさんこれからもご協力を宜しくお願いします。




7月~10月にWEB開催された「第44回全国高等学校総合文化祭」に、文芸部が岡山県代表として出場しました。文芸部は以下の賞を受賞し、始業式で表彰されました。
文芸部誌部門 文化連盟賞 「藤花第5号」 2年 野勢 捺暉
詩部門 文化連盟賞 「カメンノココロ」 2年 常盤 有琉
部誌部門では、来年度の全国総合文化祭への出場も決まっています。
中国大会、県大会でも多くの部員が入賞することができました。
第22回高校生文芸道場中国ブロック大会(山口大会)文芸コンクール
詩部門 入選「あの頃」 2年 常盤 有琉
短歌部門 最優秀 3年 椛島 亜矢
文芸部誌部門 最優秀「藤花第陸(roku)号」
高校生文芸道場おかやま2020
詩部門 優秀「あの頃」 2年 常盤 有琉
詩部門 入選「真情の多い料理店」 3年 大治 弥生
短歌部門 優秀賞 3年 椛島 亜矢
俳句部門 優秀賞 1年 志賀 瑞季
俳句部門 入選 2年 坪井 承太朗
文芸部誌部門 最優秀賞「藤花第陸(roku)号」

11月24日(火)〜29日(日)に岡山県天神山文化プラザにて「第34回 岡山県高校生書道展覧会」が開催されました。
本校書道部の作品も多くの方に観ていただくことができ、励みになりました。
今後とも書道部をよろしくお願いいたします。


















男子バスケットボール部です。
いつも応援ありがとうございます。
報告が遅くなってしまいましたが,先日行われた新人大会備中地区予選会において,地区7位で通過し,岡山県新人大会への出場を決めました。県大会は1月9日より開催され,初戦は岡山城東高校です。男女ともに県大会で良い結果を残せるように頑張ってきます!今後とも応援の程よろしくお願い致します。

1月9日より,岡山県新人大会が開催されます。1回戦は大安寺中教校,2回戦は岡山東商業高校と対戦します。バスケットボールができることへの感謝の気持ちを忘れず,一戦必勝で頑張ってきます!

高円宮杯 U-18 サッカーリーグ 2020 OKAYAMA
県リーグ1部
第1節 古城池 1−5 明誠学院
第2節 古城池 5−0 関西
第3節 古城池 1−5 就実B
第4節 古城池 5−1 倉敷翠松
第5節 古城池 2−1 岡山芳泉
第6節 古城池 2−4 玉野光南B
第7節 古城池 1−2 ファジアーノ岡山B
第8節 古城池 1−2 岡山学芸館B
最終節 古城池 1−6 作陽B
(3勝6敗 7位)
本年度は新型コロナウイルスの影響で昇降格なしとなったため,来年度も県リーグ1部で戦います。
11月14日〜22日に行われた備中地区新人大会の結果です。
2回戦 古城池 73−43 総社南
ブロック決勝 古城池 33−52 倉敷商業
4位〜6位決定リーグ
古城池 50−47 総社
古城池 71−57 玉島商業
以上の結果より地区4位となり,1月に行われる県大会に出場します。
更に成長した姿が見せられるよう,日々の練習を大事に頑張ります。
高円宮杯 U-18 サッカーリーグ 2019 OKAYAMA
チャレンジリーグ1部
第1戦 古城池B 1−1 備前緑陽
第2戦 古城池B 3−0 岡山城東
第3戦 古城池B 1−3 倉敷鷲羽
第4戦 古城池B 3−2 勝山
第5戦 古城池B 0−0 岡山朝日
第6戦 古城池B 0−1 岡山工業
第7戦 古城池B 1−0 水島工業B
(3勝2分2敗 3位)
本年度は新型コロナウイルスの影響で昇降格なしとなったため,来年度もチャレンジリーグ1部で戦います。
岡山県高校生英語エッセイコンテストにおいて、1年生の逸見茉央さんが優秀賞を受賞しました。
タイトル:「Mottainai」
エシカル消費というと、最近の言葉のようですが、日本人のもったいない精神につながっていると思います。この日本人の精神を消費活動に活かし一人一人が心掛けることで、食品ロスを減らすことができ、食の不平等の解決につながると思います。