9月6日(木)に福田公園体育館にて藤花祭-体育の部がおこなわれました。
開会式の前に書道部による書道パフォーマンスがあり,今年のテーマである「翔」を題材に作品が描かれ,福田公園体育館のフロアーに掲げられました。
全員が自分たちでデザインしたチームカラーのTシャツを着るため,フロアーは華やかに彩られます。

9月6日(木)に福田公園体育館にて藤花祭-体育の部がおこなわれました。
開会式の前に書道部による書道パフォーマンスがあり,今年のテーマである「翔」を題材に作品が描かれ,福田公園体育館のフロアーに掲げられました。
全員が自分たちでデザインしたチームカラーのTシャツを着るため,フロアーは華やかに彩られます。

藤花祭-体育の部でもっとも生徒が力を入れる種目が3年次生によるデモンストレーションです。
チームカラーを基調とした衣装を作成し,体育館のフロアー全体を使って表現します。





本日、藤花祭文化の部が行われました。
開会式では生徒会による全校制作のモザイクアートが披露され、生徒から歓声があがりました。


続いておこなわれた合唱コンクールでは,各チームが素晴らしい歌声を聞かせてくれました。倉敷古城池の合唱コンクールは最初にチーム全員で校歌を歌うのが特徴的ですが,学校生活の中でたくさん校歌を聞く機会がありますが,一番元気のある,力強い校歌が聞けるのがこの合唱コンクールです。

体育館ステージは続けて2年次によるステージ発表へと続きます。
2年次によるステージは,それぞれの個性を発揮した役柄や,その個性とは反するような役柄にも挑戦し,今年も楽しませてくれました。








続けて体育館ステージでは演劇部,音楽部によるステージがありました。
音楽部のステージでは先生方が協力し,盛り上げてくれました。

展示では1年次生の各クラスや部活動による展示がされました。


明日は体育の部が福田公園体育館で行われます。
本日、藤花祭前日祭が開かれました。13時よりクイズ大会が行われ、その後カラオケ大会が行われました。会場は生徒たちの熱気に包まれ、藤花祭本番に向けて大いに盛り上がりました。
藤花祭は台風の影響で文化の部、体育の部がそれぞれ1日ずつ順延となり、文化の部が9月5日に本校で、体育の部が9月6日に福田公園で行われます。
クイズ大会

カラオケ大会

生徒会執行部が、8月11日と18日の2日間、倉敷駅において西日本豪雨災害義援金の募金活動を倉敷天城高校生徒会と合同で行いました。
その際集まった義援金533、644円を、8月31日に倉敷天城高校と共に倉敷市福祉援護課に贈りました。
ご協力してくださった皆様ありがとうございました。

平成30年8月31日に行われた、
平成30年第61回岡山県高等学校水泳競技大会兼第6回中国高等学校新人水泳競技選手権大会岡山県予選会にて1年次 鶴丸 尊くんが背泳ぎ男子100m・200mともに第1位に入賞しました。
応援してくださった方、ありがとうございました。

来週から始まる藤花祭に向けて、生徒たちは、合唱,応援,デモンストレーション,チームフラッグ、ステージ、展示や競技の練習等,着々と準備を進めています。
藤花祭は、次の日程で開催いたします。
第39回藤花祭のテーマ
「It’s 翔 time! ~翔けぬけろ平成最後の藤花祭~」
9月3日(月)前日祭 校内行事
9月4日(火)文化の部 会場:本校
8:30~15:35
9月5日(水)体育の部 会場:福田公園体育館
9:30~15:30
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本日、本校体育館において2学期の始業式が行われました。
校長先生からは、「藤花祭に全校生徒一丸となって取り組み、集団としての力や社会性や協調性を育んで欲しい。Society 5.0の社会を例に出し、前例踏襲ではなく新たなことに積極的に挑戦して欲しい。」という式辞が述べられました。

8月24日 第一学習社様より講師をお迎えし、3年次対象に小論文講演会を行いました。
7月に受験した小論文模試の結果をもとに、小論文を書くポイントと評価の方法、近年の入試小論文の出題傾向など、演習も織り交ぜながらの具体的な対策について学ぶことができました。

8月9日・10日、夏期集中講座の一つとして岡大生が行う「みずしま滞在型環境学習」に、2年次総合的な学習の時間の「社会・観光グループ」12名が合流させてもらいました。岡大生と一緒に水島地区を巡り、地元の方にコンビナート埋め立て前の写真を見せていただき、昔の街について語っていただいたり、椅子ワン1グランプリ等の地域活性化の取組の実際を伺ったりしました。こうしたフィールドワークを踏まえて、二日目には岡大生とともに、地域の課題と魅力、地域活性化のための手立て等を考えるワークショップを行いました。本校2年次の社会・観光グループは総合的な学習の時間(KT)に水島の課題と魅力を探り、持続可能な街づくりについて考える学習を進めていますが、水島地区を歴史文化面、産業面、環境面等トータルに捉えるよい学習になりました。


